お見合いパーティーはファッショナブルな格好で

やっぱり婚活するなら、もてたい!

Categories

特に口に出して気持ちを伝えなくても、相手が自分をどう思っているかは、なんとなく分かるものだと思うのです。
相手が自分を気に入ってるとか、あまり自分に興味が無いみたいだとか、ちょっとした言動で、感じますよね。

これは、お見合いパーティーなどの出会いの席でももちろん感じるもので、会話をする中で、相手が自分のことをどんなふうに思っているかぐらいは、わりと感じるものです。

なんとなく気に入られているかも…と思えば、自分も意識するようになるのが人間です。

ですから、もし、お見合いパーティーで気に入った人が見つかったら、気持ちを口に出さないまでも、相手に気持ちが分かる程度にはアプローチしたいものです。

その気持ちを感じて、相手も心を動かしてくれる可能性はありますからね。

残念なことに、相手の気持ちが自分に無さそうなことを感じたら、深追いはせずに、すぐにターゲットを次に変えましょう。
限られた時間を無駄にしないように、空気が読めるようになりたいですね。

余計なボランティア精神

私は、これまでに何回か、お見合いパーティーというものに参加したことがあります。
どのお見合いパーティーでも、なかなかカップル成立できなくて、結果が出せずに今に至ります。
カップルになれない原因の一つに、私の余計なボランティア精神があるんじゃないかなと、思うんですよね。
お見合いパーティーのフリータイムの時って、
誰かしら一人でポツンとしてしまう人がいるんですよね。

私は、一人ぼっちでいる男性がいると、
なんとなくかわいそうになってしまって、そういう人に声をかけずにいられないんです。

だから、自分が気になる人とはほとんど話せずに、パーティーが終わってしまうということもしばしば。
しかも、声をかけてあげた男性からは、特に選ばれることも無く…なんていうこともありました。

つまり、余計なお世話なんですよね。

いい加減に人のことばかり心配するのはやめて、自分のことを心配したほうがいいですよね。
次に参加するお見合いパーティーでは、自分の気に入った人にアプローチしようと思います。

関連する記事はこちらから:

  1. おしゃれをしよう
  2. 露出高めの服装もアリ
  3. お見合いパーティーに気軽に参加してみる
  4. 友達を作りたいわけではない
  5. 視野を広く持つ